分割ボート釣りブログ

東京湾内房付近にて、分割ボートを使ったライトジギングを楽しんでいます。

分割ボートカートップ固定用ベルトの更新

ハッチバックタイプの車に、分割ボートを仕方なくカートップして運搬しております。

そんなカートップした時に固定するベルトなのですが、カーメイト RV INNO IN411 ボートアタッチメント用ベルトを使用しております。

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そのベルトなのですが普通に使用していれば、こんな摩耗(欠損)することは無かったのだと思います。
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それは以前、分割ボートをこのような載せ方(船底側を下にして積載)していた時に、固定ベルトがFRP材の角に当たるよう固定をしていました。

保護材を当てておくべきところ、怠っていたために欠損させてしまいました。
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こんなベルトを使用していて、運転途中のブレーキ時やカーブ時で切れらた一大事になります。 

 

そこで、たかだか1本1700円程度× 2本 =3400円程度になりますので、更新することにしました。
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今回購入したベルトと、比較してみました。

比較してみたところ、現行モデルの長さは2.5mになるんですね。

 

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長すぎたなら、余分な部分を切って端部を熱で処理すれば良いだけなので、問題はありません。

旧モデルは、感覚的に20cmくらい少し短く感じておりましたので、今回更新してみて良かった点になります。

 

ベルトの硬さも、こんなR(曲がり)な感じで異なりました。
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新モデルはマイナスな言葉で言うと、へなへなした感じと言うのか、芯が無いと言う感じ。

プラスの言葉で言うと、密着性(追従性)の高そうなというのでしょうか。

 

でもそれが、引っ張ってみるとどちらも伸びることなくシッカリしています。

 

そろそろ始まるシーズンに向けて、準備が整ってきましたね。

これから暖かく波風が少ない日があれば、ドンドン出て行こうと思います。

 

しばらくは、メンテナンスやタックルのインプレネタが多くなりましたが、これからの季節は釣行記が増えてくると思います。

 

 

余談ですが、楽天市場では商品購入金額が3980円を超えると、配送料無料となるような仕組みとなっております。

今回のベルト購入がちょうど3400円 + 送料600円 位のところ

600円程度のもう一点を同時購入すると、送料無料という仕組みを利用して、下のメタルジグを1本追加購入することにしました。f:id:Minow:20210224164734j:image

ここ最近の私は、魚釣りをしないかわり、魚釣りの道具類に自分が釣られた感じがしてなりません(^o^;)

キャンプ用 ステンレス ペグハンマーの自作 (おまけでステンレスペグの自作)

分割ボートに使用する艤装品を、これまで度々自作してきましたが、そんな技術や道具類を使い、今回はキャンプの時に使うペグハンマーを自作することにしました。

 

錆び難いステンレス材を作ったペグハンマーをあまり見かけませんが、需要はかなりあると思います。

そんなステンレスのペグハンマーですが、これを自作される方は、もっと少ないことでしょう。

今回もそんなマイナーなモノを自作しました。

 

そして今回も、残材処理を兼ねてます。

早くステンレス材のストックを減らしていかないと、置いておくだけでも邪魔ですからね。

そんな残材処理を兼ねたペグハンマーですが、モノを作る以上はちゃんとした見栄え、そしてペグハンマーと名乗る以上は、ペグ抜き機能をつける予定です。

 

まずは市販されるステンレスハンマーの予習をします。

 

 が、どれも参考になりません(笑)

メーカーとしては溶接構造ではマネされてしまうし、大量生産には向きませんからね。

 

そこで、手持ちするくぎ抜き付きのトンカチを見て、何となく材料を選定しました。

 

 

 

 

それでは製作していきます。

 

材料は全て錆び難いステンレス(SUS304)材を使います。

主要部材は、15Aのパイプと厚さ8mm×横20mmのフラットバーです。

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 ステンレス SUS304のフラットバー 厚さ8×横20mm は、ふつう個人向けには販売されておりませんよね。

しかし、私のストックにはなぜか3本もありましたので、消費する絶好の材料となりました。

 

 

 

材料だけ見てどうですか?

この2枚の写真でハンマーを思い描けますか?

もし思い描けたならば、相当なDIYド変態レベルですよ(笑)

 

 

 

もう少しだけヒントを出します。
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どの材料がどの部材になりそうか?

これで分かりますよね?

 

 

 

 

まだ分からないですか?

では、更にヒントを出します。

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もう、分かりましたか?

 

 

これなら、最終的な形のイメージが、描けますよね。

 

油性ペンにて大体の切断線を描いてあります。更に溶接予定箇所もいい加減ですが、描きましたので、全体像が描けるのではないでしょうか?

 

 

それでは、答え合わせしていきます。

材料を切断したので、並べてみます。

すると、すでにハンマーらしき形に見えますよね。
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ハンマーヘッドと柄をつなぐT字部の位置はとても重要だと思います。

基本的にはハンマーなので、叩く面が下に向きやすいようは重量バランスとします。

が、ほぼLのようにしてしまうのも振り下し難いので、ハンマーヘッドを先に溶接して、細い棒に載せ重心点を探し、そこから叩く面側が傾く側へ数mmズラした位置を柄の位置としました。

 

溶接作業はいつものように軒先の砂利の上で溶接しました。
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溶接箇所は2箇所だけなので、加工自体は比較的難易度が低めなのですが、溶接した後の熱収縮歪みが結構酷くて、その修正がとても大変でした。
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と言っても、溶接した後にはどうにもならないので、ビミョーに曲げて補正してあります。

 

そんな溶接作業をして完成したのが、コチラ。

柄にはグリップ用のゴム(熱収縮チューブ)を巻いたら完成です。

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あれ?

 

ペグ抜きに引っ掛かっているのは、ステンレスペグらしきものが?

ステンレスペグまで、製作したのですか?

 

 

はい、製作しました!

 

このステンレスペグを庭先に打ち込んで、自作したステンレスペグハンマーの試し打ち、試し抜き作業をしてみました。

 

ペグ抜き機能としてリング状の箇所を追加する予定でしたが、中止しました。

それは、製作したペグ抜き部だけでペグ抜き作業として求められる機能を全て満足しており、完結していたため。不要だったから新たに取付けなかっただけです。

 

しかし柄のエンド部に小さなリングを溶接にて取付けて、引っ掛けて置けるようにしましたので、ここもペグを引き抜く時に機能しますね。

 

やっぱり自作でモノを作ると良いですよね。

自分にマッチしたものが出来ますからね。 

 

釣りばかり行ってるのに、このステンレスペグハンマーは、果たしていつ使うのでしょうね?

 

最後も謎かけして終わります。

それは、答えが無いから。

 

 

溶接作業をするには、以下のような道具類が必要になりますので、自作はおススメしません。

カインズホーム大型店などで行う溶接作業スペースと道具のレンタルの方が、安価だし安全に作業ができると思いますよ。

何よりグラインダー切断作業時の騒音が、近所迷惑になりますからね。

 

それでは。

 

 

20 ゲーム タイプJ S64-2 インプレ

2020年に発売されたシマノのジギングロッド ゲーム タイプJ S64-2 になりますが、その下の価格帯で同じパワークラスである 19グラップラータイプJ S60-2 と実物をもとに比較してみました。

 

どちらのモデルもグリップが分かれる2ピースで、持ち運びしやすくて良いですよね!

私は、車に載らないワンピースなんて扱い難いだけで、購入したくもありません。

そんな事から選定していくと、他メーカーのライバルモデルはラグゼ ジグドライブRシリーズの63MLクラスくらいしか見当たりませんでした。

振った感覚もゲーム タイプJ S64-2と近い感じでしたが、振り比べていないため詳細はわかりませんので、こちらの内容は省略します。

シマノとラグゼのどのモデルとグレードにも言えることですが、両社の比較したい2モデルを店頭販売している店って、ほぼ皆無ですよね?店舗には在庫は余分に抱えられませんので、仕方ないこととは理解しています。

 

 

最近、店頭で良く見かけるようになった2ピースのグラップラー、ダイワのブラストなどから比較して、先にグラップラーを購入したところでした。

 

そんな2ピースのジギングロッドを置いている近くのお店は少なく、更にこのシマノ ゲームとなると滅多に見かけることがありませんでした。

出張先でたまたま見つけて振った瞬間、一目(一振)惚れしたロッドがこのゲーム タイプJ でした。

シマノ本社のお膝元である関西地方にはシマノのロッドが置いてある店が多く感じます。それに比べて関東地方はとても少ない印象ですね。

とても残念です。

 

では、詳しいスペックなどはホームページにて。

fishing.shimano.co.jp


とは言え、ホームページを開くのは面倒だと思いますので、スペックの商品説明を抜粋します。

 

【スペック】(以下シマノホームページより抜粋)

全長:1.93m

継数:2

仕舞寸法:142.6cm

自重:155g

先径:2.0mm

適合ジグウエイト:MAX160g

適合ラインPE:MAX2.5号

最大ドラグ:5kg/45°

カーボン含有率:97.4%

 

【商品説明】

ジャーク、パワー&ストレスフリー!進化した絶対的基本性能。

S64-2について

PE2号前後のライン、100〜160gクラスのジグ、水深20〜70m+αを想定した近海モデル。6’4”の長さは、王道のワンピッチジャークから、緩急のあるスピードで誘うコンビネーションジャークなど、多彩なジグアクションに適応。掛けてからはロッド全身の粘りでバラシやラインブレイクのミスを抑制し、10kgに迫る良型青物が相手でも安定したファイトを楽しむことができます。

 

このスペックや商品説明だけで、よく分かりませんね。

何かと比較してみて特徴が分かるはずです。

今回対比しようとするグラップラー タイプJ S60-2 はどうなの?

 

 グラップラー J S60-2 の記事はこちら

minow.hateblo.jp

 

 

2モデルでの比較

そう、他社ライバルモデルとの比較が知りたい方もいるかもしれませんが、シマノ製品の現物2モデルを所有していますので、現物を用いて、まずはグリップから比較してみます。


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左がゲーム、右がグラップラーになります。

グリップの長さは、若干ゲームの方が短いくらいで、ほぼ同じ長さです。

が、リールシートの位置は、両モデルにて少し異なりました。

 

リールシート部を拡大してみると、こんな感じに。

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写真では下がゲーム、上がグラップラーになります。

 

ゲームの方が、数センチ前寄りになっておりました。

 

あと、グリップのリールシートなどの質感は、グラップラーよりもゲームの方が断然上です!

ここは釣果には関係ありませんが、メーカーが人を釣るためには必要な要素です(笑)

 

次は、重要なブランク長さの比較です。

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下がゲーム、上がグラップラーになります。

この写真を見る前から長さが違うことくらいスペックから分かりますが、並べてみると長さがこんなに違うのか、と感じます。

 

ブランク長さだけだと、約10センチ(4インチ)くらいゲームの方が長い。

グリップのリールシート位置も加味し、実釣時に使用する穂先までの長さは、ゲームの方が6~7センチ(3インチ)くらい長いということです。
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ロッドの固さ加減は?

振った時の感触は、グラップラーS60-2の方は、ちょうどゲーム S64-2の穂先が折れたくらいの感覚?です。

コレ、言い過ぎですかね。

でも、バットのパワー感は同じで、穂先の動きが異なる感じなので、そう感じます。

 

 

グリップに一番近いガイドの比較です。
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写真の下がゲーム、上がグラップラーになります。

 

ゲームはもちろん高荷重にも耐えうるダブルフット、グラップラーはシングルフットになっています。

ガイドの取り付け位置も違います。

ゲームの方が先寄りに多く配置されていますので、荷重が掛かった時には、グラップラーより根本付近が曲がる設計と言えそうです。

 

 

ガイドはシングルと言っても、グラップラーのシングルは、前回釣行時にも感じましたが、十分な性能でしたよ。

前回の釣行記録のブログの大きさの魚なら、全然余裕でした。

 

 

総評

持った時の感じは、両者ともほぼ同じ。重量感もです。

しかし振った瞬間、両者は異なります。

ゲームは長いけど細くてシャキッとした感じ。スパイラルXコアによるものなのでしょうか、本当にシャープな印象を受けます。

見た目は華奢だけど、芯が1本通ったような?

これは、どちらかと言うとライトジギングロッドに近い感覚です。

 

グリップのリールシートも前よりになっているせいかもしれませんが、竿の曲がり方もジギングとライトジギングをミックスした感じですね。

 

ライトジギングが私のメインの釣り場なので、これはマッチしたロッドになりそうです。

  

グラップラーJ S60-2の方が、本格的なジギングロッド!と言う印象と言いいますか、実際に使っていますので、そう感じます。

こちらはリールシートの前側のグリップが長く、ファイト時に握り易くて掛けてからのやり取りが楽です。

 

両モデルを所有する自分が、もし改めてどちらかを選べと言われたら?

それは、実売価格差で7000円程度の差しかありませんし、クオリティーとブランク長さ、ロッドの曲がりがマッチしたゲーム の方を選びます。

 

自分と同じようにライトジギングロッドと併用される方なら、ロッドを持ち替えた時の感覚差が少なくて良いと思います。

 

ガチガチなジギングを好まれる方には、この2番パワーは、フニャッって感じるのかもしれませんけど、それなら、パワー番手を3に上げるだけですね。

 

買って良かったと思えるロッドでした。

 

車のフロントガラスのヒビ割れリペア (呉 ガラスリペアキット)

先日、長野のスキー場までドライブした時、どこからか飛んできた小石が、運悪くフロントガラスにヒットし、小さなヒビ割れを起こしてしまいました。f:id:Minow:20210214145032j:image


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まだ割れは10mm以下と小さいので、ガラスリペア材にて補修することにしました。

大きく広がる前であれば、DIYレベルにて補修が出来きます。

 

そこで、近くのカー用品店にて、呉 ガラスリペアキットを4000円近くにて購入してきました。
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補修キットのパッケージを開けると、中身はこんな感じ。
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早速、ガラス補修します。

 

ガラス表面の小さなガラスの破片クズや、ゴミなどを、ホジホジしながらクリーニングします。
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破片は、圧縮エアーで飛ばします。

 

吸盤に水を少しつけたら、フロントガラスに張り付けます。
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この時、補修箇所が中心になるようにセットします。

 

ここで、ネジ込んで先端のゴムがガラス面に付いたら、この棒の中に補修液を数滴入れます。
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補修液がガラス面に浸透するように、もう1本ネジこみます。
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説明書通り5~15分以上待ちます。

補修液がガラスの割れ目に浸透されるのを待ちます。

 

ある程度時間が経過したので、取り外してみます。

すると、ガラスの割れ目に補修液が浸透したので、割れ目が目立たなくなりました。
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吸盤を外したら、ガラスの割れ目に付近に、フィルムを半分張り付けておき、半分は斜め45度方向に折り曲げておき、すぐに張り付ける用意をしておきます。

そんな状態から、割れ目に補修液を1滴垂らします。

直ぐにフィルムを張り、補修箇所から空気を抜くように軽く抑えます。f:id:Minow:20210214151448j:image

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この状態にて太陽光(紫外線)を当てると、補修液が硬化します。

紫外線にて硬化する薬剤なので、日当たりの良い場所にフロントガラスの補修箇所当たるようします。

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薬剤は数分で硬化しますが、念のためその倍以上の時間を放置させました。

 

先ほど表面に張り付けたフィルムを剥がした、カッターの刃にて補修材が周りに付いた不要な箇所を削り取ったら、ようやく完成!

ようやくと言っても、所要時間は30分程度になります。

 

今回使用した補修材によるガラスの割れ目補修にて、随分と割れ目が目立たなくなりました。

 

写真では割れ目はまだ見えますが、カメラのマクロ機能にて、ピント調整に時間を掛け、ようやく撮影したくいくらい、ほぼ目立たなくなりました。

 

まあ、これで、暫く様子見です。

 

 

それにしても最近では、私生活でも、趣味においても、よく補修や自作しているな~って思います(笑) 

 

愚痴るなら、やらなくても良いだけですね。

八方尾根スキー ~ 鬼無里 いろは堂 ~ 小布施 えんとつ

久しぶりに、長野県 白馬 八方尾根にスキーのため、やって来ました。

 

今回のスキー旅行は、とても良い天候に恵まれました。
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いや~、キレイですね。
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海釣りにも言えることですが、ウィンタースポーツも快晴が良い!

 

 

今年の冬は暖冬みたいだし、早く釣りシーズンが到来しそうです。

こんな暖冬の傾向だと、3月初旬から海釣りへ行けそうですね。

もうすでに、行けそうな日もありますが、まだ行きませんよ。

焦らない、焦らない。

 

 

スキーの後は、いわなの刺身、信州牛、馬刺しなど、美味しい食べ物で疲労回復しました。

まるいし と言う宿に宿泊しましたが、美味しい食事が目的だったので、大満足でした(^o^)


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翌日、さらに疲労回復させるため、小布施へ立ち寄り、甘いスイーツを食べて来ました。

 

その途中、おやきで有名な鬼無里の いろは堂 

にて、おやつタイム。

と言っても朝食2時間後なので、小腹も減っておりませんでしたが、ペロリと美味しく頂きました。
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最近はネットショッピングなどで取り寄せられますが、やはり焼きたては美味しいですね。

 

 

そして、今回の本命はココでしか食べられないスイーツです。

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小布施堂のモンブラン専門カフェ えんとつ のモンブラン 朱雀!f:id:Minow:20210213224456j:image

冬季は、昼 12:00~14:00しか食べられないようなので、昼食代わりに食べました(^o^)

 

栗が美味しい!

中のナッツクリームとマッチしてますね!

 


小布施堂 えんとつ モンブラン 朱雀

 

 

これを食べるために長野方面のスキー場を、わざわざ選んだのだとか、そうでないだとか・・・・。

どうでも良いけど、白馬~小布施は遠すぎました(^_^;)

  

このコースなら、バイクツーリングとして楽しめそうですね。

また、直ぐにでも行きたい場所ですね。

 

 

アウトドア&フィッシング ナチュラム